2009/08/31 15:01:22 |
日常 | 石垣島 |
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今日は古酒の日の商品紹介をお休みして、明日の泡盛屋店舗前でのエイサー演舞のお知らせです!
沖縄では、お盆は旧盆で行われ、今年は9月1〜3日がお盆になります。 沖縄のお盆は独特で、エイサーやアンガマなどが各地で行われますよ〜。 これを見たさにたくさんの人だかりもできるほど。 そして今年は泡盛屋店舗前でも旧盆の日にエイサー演舞がありますよ! 創作エイサー「南人太鼓(Minaminchu Daiko)」がエイサー演舞予定です。 ![]() ≫南人太鼓のブログはこちら 南人太鼓は、結婚式やホテルのイベントなどでもよく出演する創作エイサー団体です。 しかも泡盛屋スタッフも4名ほど所属しているので、出演予定! 演舞予定時間は9月1日21時頃予定です。 曲の最後にはみんなで踊るカチャーシーもあるので、ぜひ見に来てくださいね〜。 泡盛・古酒専門店「泡盛屋」 トラックバック(0) |
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2009/08/30 16:29:23 |
日常 | 泡盛 |
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こんにちは もうすぐ9月4日クースの日ということで、珍しい泡盛や限定泡盛の紹介をしているのですが 普段は高くてなかなか手をのばせなかった10〜20年ものの古酒が今回お手ごろ価格で飲めちゃうんです!!!ということで!わたくし早速飲んじゃいました 人生初体験 普段、島人は安い新酒をほとんど飲むので古酒は中々・・・ましてや20年古酒なんて飲んだことさえなかったため、とても感動しました 伊是名酒造所からは20年古酒・池間酒造からは19年古酒・請福酒造からは27年古酒と15年古酒・上原酒造からは12年古酒・神村酒造からは11年古酒・久米仙酒造からは10年古酒・田嘉里酒造からは8年古酒のお試しミニサイズが登場予定となっております 販売予定は9月4日クースの日です ※古酒の日販売予定商品は、事前の予約等お受けしておりませんのでご了承ください。
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2009/08/29 16:45:19 |
日常 | 泡盛 |
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はいさい! 古酒の日まであと1週間を切りました!!
でも今年の目玉商品(酒造所 特別蔵出しの限定品)がまだ入荷してこない・・・・。 まだページ製作も終わらない・・・。 あせりばかりがつのる日々・・・。 連日、残業しまくりのしまんちゅ〜です。 さて本日の「古酒の日 販売予定商品」のご紹介は、古酒の日限定セットのご案内です。 今年の「一押し!限定セット」は「石垣島の泡盛 2005年瓶詰と2009年瓶詰12本セット」!! 石垣島の6酒造所「八重泉酒造」「請福酒造」「高嶺酒造」「玉那覇酒造」「池原酒造」「仲間酒造」の銘柄を 2005年に瓶詰された泡盛を各1本づつと、今年2009年に瓶詰された泡盛を各1本づつの計12本セット! ![]() はてして4年でどのような味に変化しているか。 楽しみですね〜。 4年前と今年のでは、記載されている文章やラベル、キャップシール、瓶の形など微妙に変わっている商品もあるので、違いを探してみるもの面白いですよ。 4年前などはキャップシールは本場泡盛と記載されていたり(現在は琉球泡盛)、於茂登などは英語で「RYUKYU AWAMORI」の記載があったり、八重泉などは軽量瓶に切り替わったりと、この4年で細かくですが、いろいろと変化していますよ。間違い探しをしているみたいで、じっくりラベルなどを見るのも楽しい。 こちらの商品が限定1セット販売予定です! 他には、八重山全酒造所銘柄を1本づつ揃えた「八重山の3合瓶10本セット」(もちろん宮之鶴と泡波もはいります。)や、10年古酒を飲み比べできるセット、春雨の2006年瓶詰セット、終売品セットなどが登場予定です。 ぜひ9月4日の古酒の日を楽しみにしてください。 ※「古酒の日」販売予定商品は、事前の予約等をお受けしておりませんので、ご了承ください。 泡盛・古酒専門店「泡盛屋」 トラックバック(0) |
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2009/08/28 12:48:29 |
日常 | 泡盛 |
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2009/08/27 15:28:01 |
日常 | 泡盛 |
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こんにちは、まきです
毎日あつ〜い 最近は夜星がとってもきれいです。 石垣の郊外の我が家では、毎晩天の川もくっきりと さてさて、今回は9月4日の古酒の日特別販売のヴィンテージ泡盛をご紹介したいとおもいます。 わたしのおすすめはこちら、久米仙酒造さんより出していただいた瓶熟成古酒 「響天 内モンゴル産」 平成8年詰めの13年ものです モンゴルと言えば、私もかれこれ10年ほど前にモンゴルに旅した事があります・・・。 まさしく草原の海といった感じの どこまでも永遠に続きそうな大地を、ひたすら 馬で走って気持ちよかったな〜〜 何よりびっくりしたのは、1日の昼の長さ!! 朝は普通に6時過ぎに日が登りますが、 日暮れが、夜の10時頃に始まり 11時過ぎてやっと夜の暗闇になります。 1日が2日に感じる、お得な気分でした。 また、気温の差も激しく 昼間はタンクトッップ1枚で馬に乗り〜 夜は長袖にセーターまで着ても肌寒いくらい 冷え込みました。 そんな気候の激しいモンゴルで育ったお米は さぞかし生命力も強いのでしょうね こちらの響天は、そんな内モンゴル産のお米で 作られたお酒です。 通常、20度とアルコール度数の低いものを 長期熟成させて古酒にすると、どうしても 水っぽくなりがちなのですが この響天はしっかりとした泡盛の風味も残し まろやかに熟成されています。 女性の私でもロックで美味しくいただけます。 瓶ごと冷やしてストレートでもおすすめです。 ラベルの表記も今では見られない古い形で「焼酎乙類」などの記載が・・・。 この商品は今では終売になっているものです。 ラベルに詰め日の印字はありませんが、酒造所より詰口年月日の証明書つきです。 ![]() 泡盛初心者の方にも、瓶熟成したヴィンテージ泡盛はこうゆう味になるんだというのを ぜひ試していただきたくて、お買い得価格 900円でお出しします。 限定15本、9月4日(古酒の日)イベントにて販売予定です。 9月4日の古酒の日を、お楽しみに!! *「古酒の日」販売予定商品は、事前の予約等をお受けしておりませんので、ご了承下さい。 泡盛・古酒専門店「泡盛屋」 トラックバック(0) |
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2009/08/31 15:01:22



こんにちは、まっくろくろすけです
モンゴルと言えば、私もかれこれ10年ほど前に