白保 島唄の宴
2008/11/28 08:53:25 |
ライブ | 石垣島ミュージシャン |
11月15日、この日も、18時に仕事を終えて、バスに乗って、白保公民館に駆けつけた。 到着したのは、19時過ぎ、 てっきり新しい公民館でやるのかと思っていたら、 古いほうの公民館での開催だった。 既に八重高の郷土芸能部が終るところで、 すぐに、いなむぬスリー登場。 昨夜と同じ、ヴォーカル 慶田盛大介、 ギター&三線 宮良忍、 パーカッション 田代浩一の3人。 これくらいの距離感があったほうが良いかなw 3曲くらいしか歌ってくれなかったけれど、 "キャッチボール"では涙したり、 "いやされ節"でみんなで声をそろえて歌ったり、 白保にも彼らの良さは伝わったね。 久々の川門正彦は、この日は、早弾き、三線の腕よりも、 ひたすら楽しませることに専念(?)。 さーたあんだーぎの三兄弟とか、 おじぃの古三線とか、替え歌で、みんな大笑い。 もちろん、しっとりした唄も三線も、 素敵なのだけれど、ヒコさんの笑いは優しいよね。 白保の公民館が38周年との事で、 僕と同い年ですね!なんて言ってたの、 誰も反応できないでいたけれど、 3歳だけサバよんでみたんだね。 年齢不詳だから、わかりづらいよ。 その後は、民謡あり、ブルースハープあり、22時過ぎに終了だったかな? こちらも、楽しい夜でした。ありがとうございました。 コメント(0) |
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2008/11/28 08:53:25
11月15日、この日も、18時に仕事を終えて、
久々の川門正彦は、