Rockに生きろ!!
2008/06/23 23:36:01 |
ライブ | 石垣島ミュージシャン |
石垣島ミュージシャン好きの私にとって、最高に心躍るライブ♪ 第1回やえやまおやじラブロックフェスティバル (チャリティー) おやじたるものRockに生きろ!! 子供たちに夢を! 子供たちに愛を! 子供たちに音楽を!! 子どもたちよ! おやじにも若くて夢を追いかけている時代があった! 今でも気持ちは同じだが、でも『何かが違う』と思うだろぅ。 多分それは見掛けだけだ!その証拠は「ラブロックフェスティバル」 にくれば分かるはずだ!夢あふれるステージに、眩しいほどの情熱で 光り輝いているおやじがいるからだ!! ■日時:7月5日(土曜日) ■場所:舟蔵の里 ■時間:開場午後3時30分開演午後4時〜 ■入場料:大人¥1,000(税込み)ファミリーで入場の場合中学生以下は無料 ◆出演バンド◆ The Old man Brothers Band 登野城Rockers Stupid Dog ジョニー宜野湾バンド 他 まぁ、とにかく、私は、絶対に楽しめるライブ♪ 登野城Rockersが誰なのかわからないけれど、まず知ってる顔だろうし、 他の3組は、大好きだし、何てったって真夏の野外!楽しめないはずが無い。 文章は、ポスターをそのまま写させていただいた。 最近、このコピーを書いているのは誰なのだろう? 皆さん、7月5日は、舟蔵の里へGo!
コメント(0) |
|
初めての腰痛
2008/06/23 21:47:28 |
健康 | 全般 |
|
今朝からだろうか?腰が異常に痛い。
寝てても座ってても、自転車乗ってても痛い。 長距離バスで東京→博多間を 片道14時間かけて往復しても平気だったのに。 経験がないから、これが普通の腰痛なのか、 病院で診てもらうべき腰痛なのかがわからない。 少なくとも、日常生活に大きな影響が出ているし、仕事もつらい。 病院行くとしたら、何科だろう? いつも問題を抱えている婦人科からきているのか、 整形外科とかの問題なのか…う〜ん、マイッた。 靴下履いたり、パンツ履いたり、靴履いたりがキツい。 あ〜ぁ、とりあえず、鎮痛剤のんでおこう。 コメント(6) |
|
慰霊の日
2008/06/23 08:59:53 |
石垣市 | 社会 |
|
今日6月23日は、慰霊の日である。
沖縄では、役所も学校も、今日はお休み。 石垣島でも、世界平和の日鐘鐘打式、沖縄戦戦没者追悼式、 八重山戦争マラリヤ犠牲者追悼式、慰霊の日ビデオ上映会などが開催される。 私は、仕事でどれも参加できないから、 仕事帰りにでも、できたら、平和の鐘の前で手を合わせたい。 命どぅ宝、今も未来も大切に守っていきたい。 慰霊の日の制定は、 「我が県が、第二次世界大戦において多くの尊い生命、 財産及び文化的遺産を失つた冷厳な歴史的事実にかんがみ、 これを厳粛に受けとめ、戦争による惨禍が再び起こることのないよう、 人類普遍の願いである恒久の平和を希求するとともに 戦没者の霊を慰めるため(条例第1条)」 コメント(0) |
|
青い鳥は、おウチにおりました
2008/06/23 04:49:32 |
ライブ | 石垣島ミュージシャン |
石垣島に住んで、いろいろライブに参加していると、 『誰が1番好きなの?』よく聞かれる。 その時によって、 『○○さんのギターかなぁ? △△さんのベースもたまらない。 でも、1番はやっぱり、 古見くんのギターかなぁ?』 『え!僕じゃないば?』なんてやりとりを繰り返していた。 石垣ミュージシャンを最初に意識したのが古見くんだったし、 私が、石垣島に住むきっかけをくれたのも古見くんだった。 東京にいて、石垣の風を感じさせてくれる存在だったのだ。 石垣島に住んで、1年4ヶ月強。 古見さんのライブも1年4ヶ月ぶり。 ライブ情報を聞いてから、毎日がすごく楽しみだった。 昨夜のライブ、やっぱりとても素敵なギター。 本当に彼のギターは、素晴らしいのだ。 でも、何だろう?私の中に、石垣の風が流れなかった。 都会からギターがすごく巧いお兄ちゃんが石垣まで来てくれた。 ありがとうって思い。それで、十分なはずなのだけれど、何かが違う。 私の中での、石垣島ミュージシャンという括りからは外れてしまっていた。 私が変わったのか、彼のギターが変わったのか… 私が知らない1年4ヶ月の中で、生まれていた新曲は、前向きな歌が多かった。 もう雨男なんかじゃない♪と歌っていた。 古見くんのライブは、雨が多かったし、今回も雨が降るなと予想していたが、 彼の滞在中は、良いお天気、雨も落ちてこなかった。 古見くんライブは、もちろん楽しくて、幸せだったけれど、 終了後、無性に、ミネオさんや真作さんやK-saiさんのギターが聴きたくなった。 あれだけ焦がれていた音、石垣に来て後悔するものがあるとしたら、 古見くんのギターが気軽に聴けなくなった事だと思っていたけれど、 今の気持ちは、やっぱり私は石垣島ミュージシャンが好きだという事。 石垣の象徴みたいに感じていた古見くんが、東京の風を運んでくれる 石垣島出身の素敵なギタリストに、私の中で変わったって事だろう。 これからも、応援していく気持ちに変わりはないし、CD発売も楽しみだ。 次の石垣島でのライブも必ず行くだろう。 だけど、今度、誰かに『1番好きな石垣のミュージシャンは?』 と聞かれたら、古見くんとは答えないような気がする。 私の中で、石垣島ミュージシャンのカテゴリーから外れてしまったのだ。 (まぁ、彼は、もう人生の半分以上を東京で過ごしているのだから、 東京的でもある事は当たり前なのだが…) それでも、古見くんのギターが好きな事に変わりはない。 あ〜ぁ、この気持ち、何となくでも伝わるかなぁ? コメント(4) |
|




2008/06/23 23:36:01
石垣島ミュージシャン好きの
石垣島に住んで、